目的地にたどり着くまでは楽しい運転だ。

今日は家族で移動に出かけました。動向は息子が行きたがっていた水族館だ。ハイスピードを利用して往き3時間になります。息子は水族館目当てですが、親の私達は移動も楽しみにしていたので、いつの水族館なら移動も楽しめるか計画していました。
ドライブが好きな恋人なので主に恋人が運転しますが、私も運転させて買う予定としていました。自分は都心の縁側よりは田舎道が好きなので、ハイスピードは恋人に任せて下道を担当することにしました。
ハイスピードですが、混雑する道程もありましたが大きな渋滞もなくなだらかでした。たまにカー競争をしているといったテンポを出している車種や、前の車種にくっついて出向く車種を見かけたりしました。こんな車種を見るとヒヤヒヤしました。
ハイスピードを降りたら私の番だ。実に運転し易く私の理想的な縁側でした。車種も数多くなくて、それでいてストリートも小さくなくて、縁側もナビを見ながら快適に運転することができました。ただ、息子は往き3日にちという路線に幾らか飽き気味でしたが、真っ最中縁側のターミナルで休憩しながら目的地に到着することができました。

次回のニューモデル調達を考え想う趣旨。

 近頃、ぼくはBMWの116に乗っています。間もなく車検が来ますが、今回だけ車検にあたって、次回までに車を購入する腹づもりだ。以前も外車に乗った経験がありますが、家庭と共用だった結果こういうBMWがやっと自分で選んだ外車でした。家庭や周りの人は、国中車派で、外車好きなぼくを変わっているとかミーハーですとか言います。今今、気に入っていて次回買い入れを検討している車もやっぱ外車で、ルノーの捕獲って、フィアットの500Xだ。最近のニューモデルで芽生える車が全体的に丸機種から尖端ばったパターンに変わりつつあります。どちらかといえば女の子系統でなく男系統に一変しつつあるようです。ぼくは丸くて可愛い車が好きです。資格を取り一番初めに乗った車は日産のBe-1でした。本当に可愛いパターンに一瞬ぼれし、当時大学生だった結果無理して購入した記憶があります。担当車であったもののあの可愛さは、その後の国中車には僅か型だ。ますます国中車も愛らしいコンパクトな高クォリティーの車が出来れば良いのにと思います。

意外な落とし物がサイドブレーキの誤表現を…

パジェロスモールのサイドブレーキ電灯が消えなくなり、ストアーにディスカッションに行きました。
「邪魔パッドの摩耗が原因ではないか」と言われ、これはまた支出ですな…と
覚悟していましたが、調査の結果は意外な品物でした。
パジェロスモールのサイドブレーキは左で退くもので、昔から残る分類ですが、
サイドブレーキ周りにはゴム膜が付いています。こういうゴム膜のすき間から
1円玉が落ち、それが入れ替えに抵触して電灯が点きっぱなしになっていたのです。
車内でごちそうを盗ることはちょいちょいなので、こういうすき間にごちそうのかけ達が
とれることはよくあります。随時掃除しているのですが、到底1円玉が落ちているとは
思ってもみませんでした。
最近あれこれ軽自動車を試乗していますが、操作席ってヘルパー席が繋がった平坦な実録って
必ず良いな、と思います。先ず、こういうすき間にふところが挟まっていて、なくした落としたという
大騒ぎしたこともありました。
次の自家用車買い付けではことごとく繋がった実録の車を選びたいと思います。

一概には言えない事柄だけれど

人は法則「教材クルマ派」です。
元々の理由は試合の実情に憧れ、スポーツカーに憧れて、「クルマ立ちは黙ってスポーツカーです!」としていた年代があったからに他なりません。
が、今なお「教材クルマ派」であるのはその頃の慣行が身についているのもさる事ながら、「プレッシャーをもちましてクルマをドライビング見込める」という点にてです。
これが、必要かというと随分そんな事はありません。
若かりしところはともかくとして、今はゆとりを持ってATクルマという候補にぜんぜん後ろ向きではありませんし、運行に余剰があればそれはそれで落ち着いた運行を通じて長時間の移動も苦にならないという点で付与エレメントだと思っているからだ。
但し、我々は…というか我々個人の所見としては便利に慣らされてしまう事を恐れて今なお教材派を貫いていらっしゃる。
自分の本質を知っての案件とでも言いましょうか。
正直、クラッチを滑らせた案件等何度もありますし、坂道始動でサイドブレーキの出版をミスってクルマがほんのり背後に行った事もあります。
ギアの入れ不手際も素晴らしくしました。
但し、コンビニエンスストアに邪魔というアクセルを間違えて突っ込んですこともないですし、長時間の運行で眠かきやる近くリラックスする事も少ないです。
詰まり「セキュリティ」に教材クルマ移動でのある程度のプレッシャーが我々において一役買っておるという事です。
車に乗る場合そのまま「アクセルを踏めば進み、邪魔を踏めば立ち寄り、監視を回せば服する」という程度のデータで乗っかるよりは、「なぜクルマは動いているのか、ギアといったエンジンの関連は?」などが頭に残るほうが一層自在にクルマを理解しコントロールし、そうする事で不運や無謀移動への制圧になると思っているのです。
最もこういう事は、敢えて教材クルマを買わなくても一度でもJAFのクルマ移動研修等を体験すれば感じるによって引き続き会得を深められるは思いますが…。
クルマの結果は「イコール=立ち心地」の傾向があります。
最近になってどうにか「セキュリティ」という点にとにかく注視する傾向が強くなっていますが、洗い浚いを備品任せにするのはそもそも根本的な征服になっているのか?という疑問を持つのです。
備品がどんなに便利になったとしても、結局最終的に運転するのは「人となり」なのはいつの世の中も貫くでしょう。
元々不運への制圧として最も重要な意識としては「1500㎏以上の鉄の群れが時速60km/h以上で距離してる」という事を運転する身の回りが理解する案件なのではないかなと思っているのです。
人は往々にして「見聞きがライフ」と言いますが、クルマの不運だけは言葉が単位です。
防ぎみたいのない場合は別として、マーダーに一度でもなってしまえばそれは生涯背負わなければならない落ち度になるのですから。

クルマのアンテナアクセサリー

自分の家で乗っているマイカーにはアンテナボールのアクセサリーが付いています。
マイカーでドライブしている瞬間やお業者のパーキングなどでアンテナボールをしているマイカーを目にすることもあると思いますが、何もそれほどポイントもなく付けて要るわけではありません。
わたくしは恥ずかしながらモールなどの大きい事でマイカーを停車した際に、マイカーをどこに停めたか分からなく変わる時があります。
但しアンテナボールを付けていると遠くからも際立つ結果マイカーを見極める手掛かりになるのです。
それだけではなく、アンテナのアクセサリーは「マイカーを装飾望むけれどシールを引っ張るのはまさか抵抗がある」という人にお求めだ。
アクセントの装飾ですが何も飾っていないマイカーによって少しだけ特別な質感を与えてくれる。
また、同じアクセサリーを付けておるマイカーを見ると親しみが沸きます。他のマイカーが同じようなものを付けていると「お、班ですな」と感じます。
ぜひとも、皆さんもアンテナのアクセサリーでマイカーをプチデコレーションしてみてはどうでしょうか。

家族に感謝

私には、優しい夫に可愛い子どもが二人います。毎日の家事、育児に追われている専業主婦です。自分の事なんてなかなか出来ません。趣味は、ミシンで小物を作ることです。どちらかと言うと、家の中で出来る事が好きで、インドア派です。しかし、現実は・・・子どもの幼稚園の送迎やPTA役員などで苦戦しています。体も心もくたくたです。はっきり言って、自分のしたい事とは真逆の事をしなければなりません。良くないとは分かっていても、子どもに八つ当たりをしていました。ついこの間までは。でも、最近少し考え方を変えてみました。私は、結婚したくてしましたし、子どもも欲しいと思って産みました。だから、今できることは一生懸命こなしたい。自分のやりたい事が出来て充実させるにも、子どもや夫が居てこそのもの。夫は、休日は家事を積極的に手伝ってくれているので、感謝しています。子どもに対しては、産まれてくれてありがとうと思っています。そうしたら、この平凡な毎日が楽しくなってきた今日この頃です。

主婦のささやかな幸せ

独身の頃は、飲み会やカラオケ、旅行など友達とよく遊んでいたけど、結婚して子供ができたら生活に追われて、友達ともなかなか遊べないし会えない。まだ、独身の友達は遊んでいて羨ましいよ?。子供が保育園に入り少しは楽になった頃に友達も結婚したり、子供ができたりと今度は連絡すら遠のいてしまった。少し時間が出来て1人で家にいるのも寂しくなりパートを始めたら、仕事に家事に子供の送迎など自分の時間もなかなか持てなくなってしまった。飲みにも行きたいけど、行かれない。子供が小さい友達もいるし、でも主婦だって遊びたいよ?。そんな感じで数年後に、1人の友達が旦那さんが1週間出張で土日泊りがけで家呑みしようと連絡してくれた。都合良く仲良かった友達がみんな都合良くて、子連れで集まって、みんな主婦だからあまり贅沢できないのでそれぞれ手料理など持ち寄って、自分の飲み物持参で集まれた。子供たちも年齢はそれぞれ違うけど、ゲームやったり、大きい子は小さい子の面倒見てくれたり、料理もたくさんだったり、親も子供も凄く楽しめた。子供たちはみんなで布団で並んで寝て、親は雑魚寝したり子供と添い寝や、学生の頃の友達がだから気兼ねなく本当に楽しい時間だった。やっぱりこういう時間も必要ってことで、年に数回恒例行事になった。こういう息抜きができるから、また仕事に子育てに頑張れる。主婦のささやかな幸せでした。

ようやくこぎつけたダイエット成功

私は中年男性です。
太りだしたきっかけは27歳頃に体調を崩して家にゴロゴロしていたこと。
心の病なものですから胃腸そのものに異常はなかった訳です。
最高で80㎏に達しました。
ちなみに大学生時代はガリガリの53㎏ほどでした。
そこまで太ってしまっても、その頃はダイエットには関心がありませんでした。
ダイエットの必要性に気付いたのは、少し経ってから健康診断で
医師から糖尿病や高脂血症などを指摘されてからです。
太ってしまって昔の洋服などが着られなくなったこともあって
ようやく何とかせねばと思った次第です。
多くの方が行うような置き換えダイエットや糖質制限ダイエット等、
いくつもの方法を体験しました。
通販の健康食品などを利用してです。
短期間のダイエットでは数キロ体重は落ちますが、すぐにリバウンド。
なかなか結果を出せませんでした。
そうこうして時が10年近く経って気付いたのが短期ダイエットでは無理があるということ。
中長期のダイエットに切り替えることにしました。
健康食品は使わずに「朝夕は軽く、昼はしっかり食べる」という
食事療法をメインにしました。
3ヶ月頃経った頃から76㎏の体重に。
そこからしばらくは停滞期が続きましたが、諦めず地道に食事療法を実施。
そして更に3ヶ月後くらいに体重に動きが見られ始めました。
そうなると体重が落ちるのは比較的早く73、71㎏と推移。
今では若干ですが70㎏を切るようになり、やってきた甲斐があります。
でも身長からしてまだ多い体重。ですから更に継続です。
リバウンドのないダイエット、ストレスのないダイエット、
私の行ってきた方法は間違っていなかったと思っています。

お金がなくて悩む…

いやーもう本当に、お金がないのは大きな大きな悩みになりますね。いや、「お金がない」のではなくて、「貯金ができない」とでもいいましょうか。幸い生活費はなんとか確保ができているんです。それほどまでにはストレスをためない程度の生活はできているんです。けれども貯金が出来ないのですよね。

だって給料から必要なお金を差し引いたら、いくらも余らないのですから、そりゃあ貯金だって出来るわけがありませんから。しかし、いい年齢ですし将来のためにも貯金をしないことにはならないのですよね…。

ですからこそ、目下の悩みは「お金がない」にもなるんですよ。そしてついつい宝くじなんぞに興味を持ってしまうんです。当たらないとは思いつつも、でもはかない夢を見てしまいますね。

あーあ、贅沢したいなぁ。贅沢ができる暮らしほどのお金があれば。買い物はスーパーではなく、お金を気にせずコンビニで買えるぐらいでいいのでー。ですからやっぱり日々の悩みとしては、「お金ないなー宝くじ当たらないかなー」になってしまいますね。今日、給料日なんですが。

お得なパス

私の趣味の一つに美術館に行くことが便利です。それで便利なのが「東京・ミュージアムぐるっとパス」です。今回はその話をします。
これは2000円で都内の美術館・博物館など79施設の無料券および割引券を綴った冊子です。これが使える施設であればどこでも買えます。有効期間は買った日から2か月です。これははっきり言ってお得としか言いようがありません。
私は5月5日に買って上野動物園や、ゴッホの「ひまわり」があることで有名な東郷青児記念損保ジャパン日本興亜美術館など10か所の施設に行きました。この時点で1000円以上得をしている訳です。
まだ行っていませんが、中には出光美術館など正規料金なら1000円かかる施設もあります。
このパスにはスタンプラリーの欄もあります。6エリアのスタンプを集めて応募すれば抽選でグッズが当選します。これも楽しみの一つです。
まだ使えるのはおよそ20日間なので、長くはない期間ですが、できるだけ多くの施設を巡ろうと思います。